2025年10月12日日曜日

ツールド九州の佐世保へ行ってきました

 今週来週にかけて3連休ですね。そんな真ん中の日曜日に川掃除というイベントがあり残念な分断された連休となりました。

写真の練習にはクリテリウム

週末は台風が来そうな予報で、日曜は川掃除という悪い日程だったので、金曜日にツールド九州の佐世保のクリテリウムを観戦しに行きました。

観戦して感じたのは、観戦者にやさしい大会だと思います。UCIカテゴリーに大会だからかもしれませんが、運営がきっちりしています。事前の情報もホームページから取得できますし、開催地までの導線もよく無理なく観戦できました。

朝一から行ってみましたが、大会のブースはきれいに作りこまれており、朝一から観戦ポイントを確認し、事前のアトラクションなどもあり、レースが始まるまで飽きさせませんでした。本場ヨーロッパのレースは見たことありませんが、チームプレゼンなどもあり本当にそれっぽい内容になっているのではないかと思います。

それにしても、佐世保駅の裏というか表でこの大会ですから、よく話がまとまったものだと感心します。港の岸壁沿いには、海上保安庁や海自の船が歓迎で停泊していましたし、佐世保は町ぐるみで協力してくれたのでしょうね。

大会は、プロチームも参戦しており、本場の外国人選手もいるのですが、その体の大きさにびっくりですね。でかいの一言です。対比で中学生と高校生くらいの差を感じました。こんな外国人の中で日本人の新城選手は走っていたのですから驚きです。

一周2分以内で回るレースを場所を変えながらカメラを片手に観戦しました。二年位前にカメラを新しくして、初めて顔フォーカスの機能を使ってみました。使ったシーンはステージ上のチームプレゼンなどですが。使えるシーン、シャッターが押せず困ったシーンといろいろと勉強になりました。望遠レンズでは、昔から使っている一般レベルのものなのですが、フォーカスを合わせるのに苦労しました。やはり、望遠レンズはプロレンズが欲しいかなと思います。写真を頻繁に撮るのであれば、思いっ切って買うのですが。
来月は多久のトレランがあるので、もし撮影許可がでたら、それに向けて購入して見たなと考えています。スポーツのアマチュア大会の写真をもっと積極的に撮りに行けたらいいのですが。大会側が写真を使ってくれるといいんですけどね。



2025年10月5日日曜日

のこった!のこった!

 やっと、腰の痛みが治まってきました。
ですが、なかなか完全には治りきれないです。
もうこの歳になったらたこのような状態が続くのでしょうか。

今の症状としては・・・

  • 腰の左側に違和感が残っている
  • 座っていると痛みが出やすい
  • 長く歩くと痛みが出やすい
  • ストレッチである程度治る
といった感じで、少しよくなったり、悪くなったりを繰り返しています。
痛みがギリギリで残っている、往生際の悪い相撲のようです。

今回の痛みは左側。
痛めたきっかけは、椅子に左足をまげてあぐらをかいた状態で左側に腰を倒して下にあるものを取ろうとした時のものなので、左に違和感が残っているのでしょう。
座っていると症状が出るのが嫌ですね。
ヨガのポーズよろしく、骨盤を建て、背骨を伸ばした感じでどよくなるのか?
果たして来週は・・・

動けないわけでわなにで、来週は遊びに行きたいと思っています。
佐世保でツールド九州のクリテリウムがるようなので、写真でも撮りに行こうかと考えています!

2025年9月28日日曜日

うーん、残念

 もう9月終わりですね。状態のいいまま10月を迎えたかったのですが。。。

今週は水曜日に腰を捻ってしまって、あいたたた・・・。
椅子座ったまま、床の落とした物を拾おうと上体を曲げたらグキッときました。
幸いに違和感があるものの歩くことはできます。土曜はジムへ行って歩いたりペダル回したり出来たので安心しました。
ストレッチをしたら少し良くなりますが、また少しぶり帰る感じです。しばらく我慢の我慢のストレッチが続きそうです。

腰の状態が良かったら、MTBの大会を見に行きたかったのですが。残念でした。

2025年9月21日日曜日

夏の暑さ以上に冷や汗をかく

今までの暑さのせいでしょうか、体に疲れが溜まってきています。ちょっとつらいです。早く涼しい秋のシーズンが来てくれたらいいですね。

だるさが続く

先週から体のだるさが続いています。そのせいか、腰の違和感も出て良くないです。まずは、ジムトレの強度を下げたいと思います。8月レベルに下げて、どうなるかです。8月まで調子が上がってきていたので、なんとかしたいものですね。

危うく衝突

車移動で、目的の場所に早く着きそうなので少し遠回りをした時の事です。
昔、自転車で通ったことがある中央線なしの細い道には入って移動していると、T路地にさしかかりました。直線を横切ろうとしたら、左から高齢者マークの車が出てきました。右折して私の方へ向かってすれ違うパターンです。
運転手さんは、角が家の陰になっていて左側を入念に確認しながら右折しますが、右側に注意が入っていない感じです。つまり、自分がいることを気がついていない様子。ここで危ないことに気がついてクラクションを鳴らしました。
そしたら、右折した後、スルスルと私の方へ突っ込んでくるでわありませんか。目線が何故か前に向いておらず、やばいと思って、クラクションを鳴らし続けました。それでも突っ込んでくる対向車。。
間一髪、私の車の直前で気がついてくれたからよかったのですが、恐るべき高齢者運転です。

こんな経験をしたのは初めてで、クラクションを鳴らしたものの、正直いって体がフリーズしてしまいました。田舎の道で車は他におらず、バックに入れて回避することもできたと、後で気が付きましたが、自分も判断能力と行動力が衰えていると感じました。