8月も終わりなのに猛暑が続いています。そのせいか、昨日は夜中にもかかわらず、南の方で雷がピカピカしていました。今年は猛暑になる条件が幾重にもなっているのでしょうか?
効果あり
今日は天山に登ろうと計画していましたが、昨晩の天気と雲行きが怪しいので止めました。リフレッシュになると思っていましたが、残念でした。
その代わりではありませんが、今週は天神・博多と買い物がてらぐるっと回ってきました。おかげで、登山並みの運動量になったのではないかと思います。歩数で1万2千歩、登ったメーター数もいつも以上の上がっていました。地上、ビル、地下街、地下鉄とぐるぐるするとそこそこの運動量になりました。1年前はこのくらい歩くと腰痛がひどくなり大変でしたが、今回はそういうこともなく安心しました。少しはジムトレの効果が出たのではないかと思います。ですので、ジムトレは継続したいと思います。
最近の映画って
最近の映画は残虐シーンが多すぎて困ります。映画といっても、有料動画サイトのドラマなのですが。
今見ているドラマ、エイリアン・アースです。こちらはかなりグロいシーンが必ず数シーン毎回出てきます。そのグロさはオリジナルのエイリアンシリーズを超えています。もうマジやな感じ。話自体は、エイリアンの流れで興味があるので見ています。普段なら話を確認するために2回以上見直ししますが、今回のはつらいです。でも見直さないとわかりずらいところもあるので見るのですが、苦肉の策としてグロいシーンは飛ばして見ています。
こういう流れは以前からあって、昨年大ヒットしてたShogunですね。こちらも話やアクションの面白みがあっていいのですが、話の途中にかならずグロいシーンが。。。首が飛ぶ、リアルな切腹。少し前の映画のラストサムライでも首をはねるシーンはあれど、はねる瞬間は隠されていますし、血も流れるシーンもショッキングなものででもありませんでした。で、そのShogunを超えるのが今回のエイリアンです。
ここで一つ共通点というと、製作スタジオが同じで、FXプロダクション。なんでここまで残虐でグロいシーンをリアルに見せたいのか?監督が悪いのか?何なのか?
とりあえずエイリアンは継続して見ますが。もう製作は終わっているでしょうから、このままのテンションで続くことでしょう。困ったものです。

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